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Massimo Scolari www.massimoscolari.it
1949年 ミラノ生まれ。1969年 建築学部卒 |
| 1973年 |
パラレモ大学にて建築学の歴史を、ベニスのUniversity
Institute of Architectureにてデザインの歴史を
一時的に教授として教える。 |
| 1983年 |
ベニスにて助教授になり、1986年終身教授となる。 |
| 1975-1993年 |
コーネル大学UCLA(ロサンゼルス)/Escuela Tecnica
Superior de Arquitectura(バルセロナ)
クーパー ユニオン(ニューヨーク)/ロイヤル カレッジ オブ アート(ロンドン)
Institute for Architecture and Urban Studies(ニューヨーク)
Technische Universitat(ウィーン)
ハーヴァード大学、Royal danish Academy(コペンハーゲン)の客員教授となる。 |
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Controspazio、CasabellaとLotusインターナショナルの編集スタッフのメンバーとなる。
Eidos(1989-1995年)/フランコAngeli(1973-1988年)による建築学シリーズのエディターとなる。 |
| 1992年 |
「Bureau de la Recherche Architecturale」の、そして
「Plan Construction et Architecture」(パリ)の国際科学委員会メンバーとなる。 |
| 1994年 |
ベニスPalazzo Grassiのエキジビション「ルネッサンス:ブルネレスキからミケランジェロまで」の
国際科学委員会メンバーとなる。 |
| 2001年 |
大学を退職、パイロットのライセンスを得る。現在は画家として、またデザイナーとしてベニスに在住。
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| ■GIORGETTIと彼との実り多いコラボレーションは、1989年に始まっている。 |